#10 明るさの中にある終末感

というのが適切な表現なのか、はちゃんと整理して考えないと正しいかどうかわからないし、いや、そもそも終末感は感じないだろう、という話もあるのだけど、個人の感覚。

これを「ただの祝祭的な曲」として処理できる人はどの程度いるのだろう。そこはかとなく感じる「終わりまでのスパート感」。あ、言っていること一緒か。

この辺にも感じるのです。まあ、結局この直後には終わらなかったのだけど、でも、なんというか、そういうやつ。たまには言語化が曖昧でも許されるでしょうか。ええ。