Day338 方法論

まだそんなにじっくり話してない(相対的に。もっと話している人がいる)からほんとのところどうなのか、はわからないけど、おそらく才能に満ち溢れている2年生と話していて、「あ、これは”対処”しなきゃいけないやつだ」と思った。ので、取り急ぎ対処する会を設けようと思った。自分自身が結構遠回りしている自覚はあって、その上でそれなりに「うわ〜、たのしい〜」という場所にたどり着けた感覚もあって、つまりはショートカットして行くためには何が必要だったのか、をわかっているつもりなので、それを伝えていこうと思っている。もちろん強制はできないし、ただ、それを知らなかったがゆえに遠回りするということだけは避けたい。選択肢は適切に与えないと当然適切に選択できない。おじさんがんばろう。