Day343 デニム

全く履かなくなり、そして昨日履いてみたけど(501を)、やっぱりコンフォートウェアじゃない(そりゃそうだ、ヘビーデューティーだし)からまたもうしばらく履かなそう。WFHとかとの関係性でもいくらでも論じられそうなものだけど、とにかくわたし個人においては「快適さ」が服選びにおけるトッププライオリティになっているといっても大げさでもない。例えば、わたしは静電気を起こしてしまいやすい体質にあるようで、そうなると化繊100%! みたいなやつは着づらい。肌触りがあまりよくないこともそうだけど、なにより脱ぎ着のときのストレスがハンパないことになる。シルエットとかデザイン凝ってるものもおおくて好きなのだけど、なにしろその凝りが快適さを超えてくることがあまりない。これも加齢といえば加齢なのだけど。あ、もしかしてこれ「カッコつける」みたいなことがもうなくなってるからなのかな? いや、それなりにカッコつけてはいたいのだけど、快適でそれでいてカッコつけられる(とわたしは思う)服が存在するからかな? ともあれ、今日もわたしは快適な格好でこの文章を書いています。大快適時代。