PLUG
9坪ハウスシンポジウム2003
この記事は、はてなダイアリー(simplife)で2003年8月から書いていた日記「PLUG」から移したものです。元の記事は simplife.hatenadiary.org/entry/20031112/p2 にあります。リンクの先や埋め込み、当時の画像は、いまは表示されないことがあります。
→http://www.9tubohouse.com/symposium2003/
(CLASKAはこちら→http://www.claska.com)
2003年11月29日(土)、Gallery CLASKA。
これまで男性向けの趣味として紹介される機会の多かったホームシアターは、ソフトの多様化とハード面での低価格化・洗練化が進む中、より身近なライフスタイルとして取り込める可能性が生まれてきています。
今回のシンポジウムでは、3人の女性建築家による展示会と、ゲストに音元出版ホームシアターファイル編集長 大橋伸太郎氏、建築史家 五十嵐太郎氏を迎えて行うシンポジウムという二部構成で、ホームシアターが持ち得るライフスタイルの可能性を検証します。
アストリッド・クライン(KDa)、城戸崎和佐、井坂幸恵という三人の女性建築家が考える
9坪ハウスにおけるホームシアター。五十嵐太郎も出演。
先着順なので、ご興味ある方は急いで! CLASKA未体験の方もぜひ。