Day103 朗報

いいことが発生する日にはそういう連絡が立て続けに来ることが多い気がする。昨日もポジティブな連絡がいくつも来た(競合勝った!)。このうれしみのパワーを、なんとか、気乗りのしないあれやこれやを推進するパワーに変えていきたいと心から思う。よし、今日の昼からがんばるぞっ!
※昼からなのは、午前中は手一杯だからです


Day102 Standard

今日からRayがスクールに通いはじめて(まだ初週だからいろいろバタバタするだろうけど)、「日常」がスタートした。朝担当としてHannahを送り、帰ってきて、Rayを送り、していると、だいたい始業は9時過ぎになる。今日はせっかくなのでちょっと高いサラダを食べ、なんとなく気持ちを落ち着かせて今これを書いている。子どもと暮らしていると、どうしてもイレギュラーをどれくらい計算して日常を設計していけば良いのかっていうのが大きな課題になるけど、まあ、都度考えればいっか、キリないし、みたいな心持ちになっている。だから、まあ、楽しく、愉快に。今週も過ごしてまいりましょう。やることいっぱいだから、がんばるぞ〜!


Day100 100!

100日目! で、投稿本数が86本! 14日間のわたし、なにしてた! どんだけサボってんねん!! さておき、100日(くらい)続いたと言ってもいい気がするこの日記、日記? これからも朝日がのぼるころの習慣として続けていきます。

今週は先生ウィークだった。2年ぶりに学部の講義に登場し、院生との面談を複数こなし、インタビューを受ける予定とか、オープンキャンパスの打ち合わせの予定とか、そういうのがどかどかっと入った。なんていうか、会社員をしながらだとどうしても後ろめたさ、それは「会社から給料をもらっている時間に先生として働く」ということにほんの少しの罪悪感みたいなものがあったのだけど、それがこの3か月で結構薄れたことを感じた1週間だった。まあ、ほら、何に時間を使おうが自由だしね、っていう。それが本来あるべき姿なんだろうけど、真面目だから。わたし。生真面目。

新しい仕事もまたいくつか始まりそうで、それも楽しみ。あとは例の物件の申込が通ってくれれば申し分のない滑り出しなんだけど、どだろ。やりたいことを、極限まで誠実に、やれる限りで、やっていこう。来週も。今日は美容院です。


Day99 残タスク1

Hannahが小学校に通い始めた今週。6:45に起きて、着替えて、朝食食べて、顔洗って歯をみがいて、スクールバスまで送るまでがわたしのタスクなのだけど、唯一Naomiさんに頼らなければいけないタスクが残っていて、それが「髪の毛」。まあ、「どうしても無理」っていうわけじゃないんだけど、スキル差がありすぎて任せてしまっていたけれど、ここを巻き取れれば朝を完全にひとりで完結させられるので、よし、やってみっか、である。

まずは簡単なところから、ということで、簡単そうなYouTube動画を探してトレーニング開始。つっても、自分ひとりではどうにもならないから週末にHannah氏の時間を借りてやってみることとする。ちなみに本人は「おろした髪がいいのにMammyがダメっていう」っていうのが本音のよう。むずかしいわよね〜。


Day98 久々の講義

昨日。2020年を丸々お休みしたので、2年ぶりの講義。いろいろシミュレーションして、準備もして臨んだけど、やってみないとわからないことがたくさんあるな〜、と実感。その中でも一番でかいのは、「講義が終わって帰り支度をしているときになんとなく教卓に近づいてきて話しかけてくれる人及びその教卓周辺の空気の存在」だと思った。パブリックとプライベートの境界線が曖昧、あるいは、パブリックが手前にあるからこそのプライベートの尊さ、などなど、整理のしかたはいろいろあるけど、過去を振り返れば、未だに仲の良い学生とはもれなく「講義後の教卓」でいろいろ話してたな、って。来週もやってみよう。あ、そういう意味では2限で正解だったな。