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Friendly Fire バーンブルック・デザイン展

この記事は、はてなダイアリー(simplife)で2003年8月から書いていた日記「PLUG」から移したものです。元の記事は simplife.hatenadiary.org/entry/20040812/p2 にあります。リンクの先や埋め込み、当時の画像は、いまは表示されないことがあります。

→http://www.dnp.co.jp/gallery/ggg/gki/g219/g219ki.html


2004年8月5日〜8月28日、ギンザ・グラフィック・ギャラリー。

ギンザ・グラフィック・ギャラリー2004年8月企画は<Friendly Fire バーンブルック・デザイン展>を開催します。 ジョナサン・バーンブルックは、現在のイギリスで最も影響力のあるデザイナーとして知られ、その14年間の活動は、常に多くの話題と賛否両論の議論を巻き起こしてきました。今回は初の大規模な展覧会となります。ダミアン・ハーストとのコラボレーションを始め、反広告活動から、六本木ヒルズのCI計画など商業的なものまで、初期からの代表作、さらに未発表の実験的作品までも一挙にご紹介いたします。また、日本ではまだ知られていない社会的問題、政治的主張を広く捉えた最新作も取り上げる貴重な機会となることでしょう。


職場の某先輩曰く「終わったデザイナー」、バーンブルック。正直あまり知らないので、とりあえず勉強がてらさらっと。


 -> related url : BARNBROOK DESIGN

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