tdfshnd.com

PLUG

プロフェッショナルプレゼン。 相手の納得をつくるプレゼンテーションの戦い方。

この記事は、はてなダイアリー(simplife)で2003年8月から書いていた日記「PLUG」から移したものです。元の記事は simplife.hatenadiary.org/entry/20080915/p1 にあります。リンクの先や埋め込み、当時の画像は、いまは表示されないことがあります。


はーずれー。


プロフェッショナルプレゼン。 相手の納得をつくるプレゼンテーションの戦い方。

プロフェッショナルプレゼン。 相手の納得をつくるプレゼンテーションの戦い方。


「プレゼンは場数だ」という意見には激しく同意ですが、すべてがベーシックでこれと言って学ぶべきところがなかった。日常的にプレゼンをして、改善しようと言う意識をしている人には不要な本。逆に、そうでない人、つまり、プレゼンの場数が絶対的に少ない人、改善の意識が持てない(どこから改善していいか分からない)人には必要な本。でも、プレゼン本に「ちゃんと寝よう」っていうのはナシだと思う。これ読むなら、


ひとつ上のプレゼン。

ひとつ上のプレゼン。


こっちのほうがいいと思います。

記事の一覧へ