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生誕100年記念展 棟方志功 〜わだばゴッホになる〜

この記事は、はてなダイアリー(simplife)で2003年8月から書いていた日記「PLUG」から移したものです。元の記事は simplife.hatenadiary.org/entry/20031122/p1 にあります。リンクの先や埋め込み、当時の画像は、いまは表示されないことがあります。

→http://www.bunkamura.co.jp/museum/event/munakata/


2003年11月22日(土)〜2004年2月1日(日)、Bunkamuraザ・ミュージアム。

棟方志功は20世紀の日本を代表する画家の1人であり、そのダイナミックな造形力と深い精神性にあふれた個性的な作品は、今なお、多くの人々を魅了しつづけています。本展では、板画の代表作を中心に、油彩画や倭絵(やまとえ:肉筆画)、書などから、自ら「芸業(げいごう)」と呼んだ棟方志功の幅広い創作活動を展観し、その偉業の全貌を振り返りながら棟方芸術の魅力に迫ります。


Luca最新号の後ろのほうで大竹伸朗と後藤繁雄が棟方について対談してます。
5ページなんでブックファーストあたりで立ち読みしてからいくといいかも。

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