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FUTURE CINEMA─来たるべき時代の映像表現に向けて
この記事は、はてなダイアリー(simplife)で2003年8月から書いていた日記「PLUG」から移したものです。元の記事は simplife.hatenadiary.org/entry/20040212/p3 にあります。リンクの先や埋め込み、当時の画像は、いまは表示されないことがあります。
→http://www.ntticc.or.jp/Calendar/2003/Future_Cinema/index_j.html
2003年12月12日〜2004年2月29日、NTTICC(初台)。
この度,NTTインターコミュニケーション・センター[ICC]では,『FUTURE CINEMA――来たるべき時代の映像表現に向けて』を開催いたします.
本展覧会は,ZKM(アート・アンド・メディアテクノロジー・センター, カールスルーエ)によりプロデュースされ,本年9月までKIASMA(フィンランド国立現代美術館, ヘルシンキ)でも開催された世界巡回展です.ICCでは,26名の作家による最新のメディア技術を駆使した29点の作品を展示し,映像表現の未来形を多角的に探る試みとなります.
最近ご無沙汰のNTTICC。初台のあのがらんとした雰囲気が好きなんで行ってみようかと。日曜。