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PLUG

百聞は一見にしかず──21世紀の新しい表現の作法を求めて

この記事は、はてなダイアリー(simplife)で2003年8月から書いていた日記「PLUG」から移したものです。元の記事は simplife.hatenadiary.org/entry/20040302/p2 にあります。リンクの先や埋め込み、当時の画像は、いまは表示されないことがあります。

→http://www.ntticc.or.jp/Calendar/2004/Seeing_is_Believing/index_j.html



2004年3月13日〜3月21日、NTTインターコミュニケーション・センター。


展示はともかくシンポジウムがすごいことに。
レッシグ、joi、山形浩生って……。以下、スケジュール。

「見ることは信じること?」
2004年3月13日(土)午後2時より午後5時
パネリスト:佐藤隆夫(東京大学) ,八谷和彦(アーティスト),下條信輔(カリフォルニア工科大学),茅原拓朗(東京大学IML)


「まんがの文法を知るために」
日時:2004年3月14日(日)午後2時より午後5時
パネリスト:夏目房之介(まんが評論),大野健彦(NTTコミュニケーション科学基礎研究所),中澤潤(千葉大学教育学部),笹本純(筑波大学芸術学系)


「クリエイティブ・コモンズ」
日時:2004年3月20日(土祝)午後2時より午後5時
パネリスト:山形浩生(評論家),ローレンス・レッシグ(法学者),伊藤穣一(ネオテニー)


「21世紀の表現作法とはーICCワークショップでわかったこと」
日時:2004年3月21日(日)午後2時より午後5時
パネリスト:安斎利洋(アーティスト),中村理恵子(アーティスト),三橋純(写真家),田中浩也(筑波大学芸術学系).野島久雄(NTT MI研),原田康徳(NTT CS研)


以下の項目は全てに共通。


場所:ICCギャラリーA
入場料:一般500円,大学生以下無料 ※要事前申込
定員:150名(事前予約制、定員に満たない場合は当日先着順)


「東京はいいよなあ! そういうイベントがたくさんあって」と憤る遠方の方、ご安心を。
全てのシンポジウムがインターネット中継されます。

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