PLUG
DAZED&Exciteのインディーズ・マガジン特集
この記事は、はてなダイアリー(simplife)で2003年8月から書いていた日記「PLUG」から移したものです。元の記事は simplife.hatenadiary.org/entry/20031106/p3 にあります。リンクの先や埋め込み、当時の画像は、いまは表示されないことがあります。
→http://ent2.excite.co.jp/dazed/special7/
メガストア系書店や、セレクト・ブックストアの雑誌売り場、そして街の洋服屋やカフェのフライヤー置場を注意深く観察してみると、グラフィティ、HIP HOP、ファッションなどあらゆるジャンルのインディ・マガジンやフリーペーパーが何かを待つようにカオス状に溶け合って並べられていることに気づくはずだ。果たしてこの嗅いだことのないフレッシュでウキウキした香りは何を予兆しているのか。新たなるカルチャーの胎動なのか。インディ・マガジン編集長たちの話に耳を傾け、その謎を解きほぐしてみよう。
輸入雑誌ばかりに目が行くのは国内の雑誌にあまり面白いものがないからで
頑張って欲しいし、頑張りたいものです。